脊柱管狭窄症・腰部椎間板ヘルニア・側弯症

千葉県八千代市 Yさん 50代 女性

【いつから症状が出始めたか】
15年くらい前から

【どのような症状か】
20代のころ脊椎側弯症と診断され、15年前から腰痛に悩まされた。次第に右足にしびれ、痛みも伴うようになったので来院された。

【整体内容と結果】
1~3回目の整体内容と結果
骨盤の歪みに加え背骨の弯曲が強いため、 カラダ全体の歪みを取っていく。
施術終了後、腰の痛み、しびれは軽減する。

4~8回目の整体内容と結果
右足のきついしびれが、重い感じに感覚が変化するなど、徐々に症状が軽くなってくる。

■ご本人の希望で、整形外科を受診。
脊柱管狭窄症、腰部椎間板ヘルニアと診断され、内服薬・貼付薬・牽引の治療を1ヶ月間毎日続ける。
しかし、症状は悪化し、しびれに加え、歩いたり、立ったりすると強い腰の痛みが出るようになり、1ヶ月後、再び来院。

9~11回目の整体内容と結果
カラダ全体の歪みを取った後、ヘルニア改善の手法を行なう。

12~17回目の整体内容と結果
右足のしびれが、重いまたは痛い感じに感覚が変化する。

18~19回目の整体内容と結果
しびれの範囲が足首から下に狭まる。

20回目の整体内容と結果
しびれ、痛みが気にならなくなる。

【コメント】
途中施術を中断し、病院でのリハビリするなど少し回り道をしましたが、15年も前からの腰痛と、長年苦しめられたしびれが気にならないくなり本当に良かったです。

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※施術による効果には個人差があります。

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